FANZAで去年一番売れた作品の主演AV女優・佐藤”ブロッコリー”りこに驚きの経歴発覚!芸人のさらに前は地下アイドルだった!▼AV女優を続けているのは『気持ち良く潮を吹かせてもらいたいから』でもセルフ潮吹きも勉強中。▼少女時代に囁かれる妄想ばかりしていて耳が性感帯になっちゃった。そしてAVに出てから耳を舐められる気持ち良さを覚えて…【怒涛のロングインタビュー第3回】

FANZAで去年一番売れた作品の主演AV女優・佐藤”ブロッコリー”りこに驚きの経歴発覚!芸人のさらに前は地下アイドルだった!▼AV女優を続けているのは『気持ち良く潮を吹かせてもらいたいから』でもセルフ潮吹きも勉強中。▼少女時代に囁かれる妄想ばかりしていて耳が性感帯になっちゃった。そしてAVに出てから耳を舐められる気持ち良さを覚えて…【怒涛のロングインタビュー第3回】

AV女優ロングインタビュー 佐藤りこ(第3回)

2019年のAV界で最大のヒット作といわれる『ボーイッシュで男友達みたいな彼女は隠れ巨乳でした! 飲み会とかで盛り上げてくれる面白い女子を半泣きアクメに追い込んだ!』(ブロッコリー)に出演していた佐藤りこちゃんのロングインタビュー第3話! ブロッコリー作品で芸人顔負けの面白トークを披露していたりこちゃんですが、なんと前回のインタビューでAV女優を辞めてお笑い養成所に通っていたことをカミングアウトしてくれました! どうりで面白いはずですよ。 ここまでずっとお笑いトークが盛り上がってしまい、アダルトサイトのインタビューにも関わらずほとんどエロい事を話してません。……というワケで、今回は佐藤りこちゃんの初体験などのプライベートHの話や、好きな男性のタイプなどをたっぷり聞いちゃいました! 最後までたっぷりお楽しみください。今回も長文ですよ。   (インタビュー・文/東風克智) (構成/FANZAニュース編集部)   第1回はこちら! https://news.dmm.co.jp/article/1120130/ 第2回はこちら! https://news.dmm.co.jp/article/1120303/ ○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●     東風── ここまでほとんどエロい話をしてないので、少しはエロい質問もしていきたいと思います。   佐藤りこ 確かにほとんどエロい話をしてませんね(笑)   (FANZAニュース編集)うちがエロサイトだってことを忘れてたでしょ?   ── りこちゃんと言えば『隠れ巨乳』ですが、おっぱいはいつから大きくなったんですか?   佐藤りこ 中2くらいです。それからずっと今までサイズが変わってないんですよ。   ── 中2でもうそのエロ美巨乳が完成したんですか!   佐藤りこ 中学でGカップだったので、めっちゃ恥ずかしかったんですよ。おっぱいの大きさがバレないように、いつも大きな服を着るようにしてました。ヒップホップダンスをやってたんですけど、それを始めた理由もダンス衣装がスウェット系のダボダボな服を着るからだったんです。そしてその頃のファッションセンスが、今もずっと続いてる感じですね。   ── そのダボダボの服がブロッコリーのボーイッシュ作品に繋がったんですね!   佐藤りこ それでダンスをやって「カッコいい!」と言われるのが快感になって、17歳の時に1年間だけ地下アイドルもやったんですよ。   ── なんと!!!!! 元アイドルだったんですか!? マジで??????   (編集)色々と出てきますね~。経歴が大渋滞ってレベルじゃない。   佐藤りこ でもそんなに有名なグループじゃないですよ。アイドルは人前に出られて楽しかったんですけど、普通にアイドルグループじゃなくても人間関係ってズレが生じたりするじゃないですか。それが私はどうしても無理で、行動するなら一人がイイなと思って辞めました。   ── それで後々ピン芸人になったんですかね?   佐藤りこ あっ!そうかもしれないです(笑)。全て自己責任みたいな仕事が私には向いてますね。   ── 学生時代の話が出ましたが、初体験はいつですか?   佐藤りこ 中3で15歳の時でした。相手はその時に付き合っていた彼氏で、野球部のエースでキャプテンだった人です。うちの中学は学年で7クラスあったんですけど、それで3年間ずっとその人と一緒のクラスだったので勝手に運命を感じたんですよ。どうしても彼に好きだってことが伝えたくて、ノートの切れ端に『付き合って下さい』って書いて、全校集会の時にそっと渡しました。   ── 僕も中学3年間ずっと同じクラスだった女子がいましたが、付き合うどころか一言も喋ってくれませんでしたよ?(涙)   佐藤りこ 運命を感じるかどうかは相手によりますよね。たぶん他にも3年間同じクラスだった男子もいたと思いますから(笑)。   (編集)あはは、正論だ!   ── くそ~っ! それで初Hはどうでした?   佐藤りこ オチンチンのリアルさに驚きました! それまでに見たことがあったオチンチンは、保育園の時に見た小さい男の子の可愛いオチンチンぐらいだったんです。だから中学生になってもオチンチンはあれくらいの大きさなんだろうな~と思っていたら、「え~っ、こんなに大きくなっちゃうの! すっごいソーセージみたいじゃん!」と衝撃を受けました。   ── ポークビ○ツくらいだったのが、アルトバイエ○ンくらいまで成長しますからね。初めてチンコを見たのは彼の家ですか?   佐藤りこ お墓の前の草むらでした。   ── 意味が分からない。   佐藤りこ 私がどうしても見たくなってお願いしたら、チロッと出して見せてくれて。   ── 故人も「私のお墓の前で出さないでください」と思ってますよ。   (編集)千の風にはなりません。   佐藤りこ どうしても彼氏のオチンチンが気になっちゃって、学校帰りに我慢できなくなったんです(笑)。でもさすがにその時は、オチンチンを見せてもらうだけでしたけどね。   ── よかった~。初体験がお墓の前での野外SEXじゃなくて。   佐藤りこ それから場所を変えて初めてキスしたんですけど、彼も童貞だったのでキスを止めるタイミングが分からなくて、1時間くらいずっとディープキスしてました。口の中の水分が持っていかれてパッサパサになっても『これはいつ止めたらいいんだ?』と思いながらキスしてましたね(笑)。   ── 初キスの感想が「口の中がパサパサ」って初めて聞きました(笑)。   佐藤りこ それから何度かキスして、程良いキスの長さを覚えました。そして初キスから1週間後に彼氏の家に行って、ついに初Hをする流れになったんです。彼の家の2階は貸家だったんですけど、その時は誰も住んでない空き家だったんです。その2階でチュッチュしてたら「ちょっとだけ挿れてもイイ?」と言われて、コンドームの存在を知らなかったのでそのまま先っぽを……。   ── 初Hが生挿入ですか! マセガキですね!   佐藤りこ 性に関する知識が全然無くて、SEXはオマンコにオチンチンを入れるものだって事だけ知ってました。でもゴムを着けるなんてのは知らなかったんです。   ── 保健の授業中いつも寝てたんですね。   佐藤りこ いやー寝てたかな?その時の彼のオチンチンはビンビンに勃起してて、お墓の前で見た時よりも遥かに大きくなってました。「先っぽだけ」と言いつつも全部挿入しようとしてたんですけど、童貞だから全く入らなくて、結局は先っちょをマンコに押し付けるだけで終わりました。そんなHが何日も続いて、5回目くらいでやっと全部入った時は二人で「やったー!」って喜びました。   ── そのまま猿みたいにSEXしまくったんですか?   佐藤りこ それが二人とも童貞と処女だったから、挿入してから腰を動かすということを知らなかったんですよね(笑)。だから挿入して「やったー!」で終わってました。   ── 純粋!まだ中学生だからAVは見たこと無いですもんね?   佐藤りこ まだその頃はスマホも持ってなくて、AVを観られる環境じゃなかったんです。お父さんはAVを持ってたかもしれませんけど、怖くて勝手に部屋に忍びこめなかったんですよ。弟は小学生くらいだったからAVなんて持ってるワケも無いし。まだたまに公園にエロ本が落ちていた世代ですが、エロ本は写真だから腰が動いてないですからね(笑)。彼氏も性に疎くて全然そういうのを知らなくて。   ── じゃあどうやって2人がSEXのヤリ方を知ったんですか?   佐藤りこ 女友達に「初Hどうだった?」って聞かれたので「挿入しただけ」って答えたら「え~っ!」って驚かれたんです(笑)。それから友達にSEXのヤリ方、ゴムを着けなきゃいけないみたいな事を教えてもらいました。その時に彼の家の近くにあった謎の自販機が「コンドームだ!」って分かって。   ── でた!『明るい家族計画』。   佐藤りこ それでさっそく彼が「買った!買った!」と喜んで着けて、初めてちゃんと腰を動かすSEXをしてゴム射しました。その時に生まれて初めて精子を見たんですけど、好奇心でゴムから出して味見したんです。   ── 初体験で精子を味を知るなんてドスケベですね! 味はどうでした?(ウキウキ)   佐藤りこ 別に美味しくも不味くもなくて、「こんな感じなんだ~」って感じでした。記念にそのゴムを持っておきたかったんですけど、汚そうなので捨てちゃいました(笑)。   ── 初めてHした時の記念ゴムをずっと持っていて、将来喧嘩した時にご飯の中にそのゴムを混ぜてやれば良かったのに。   (編集)そういう昼ドラもあったけど!   佐藤りこ じゃあ、これからは記念のゴムは取っておきたいと思います(笑)。     ── 初めてちゃんとしたSEXが出来た時は気持ち良かったですか?   佐藤りこ う~ん、『大人の行為をした』という満足感はありましたけど、気持ち良さまでは感じなかったですね。結局その彼には高校に上がったと同時くらいにフラれちゃって、しばらくは性の喜びを味わえませんでした。   ── 初めて性の喜びを知りやがったのは?   佐藤りこ SEXが気持ちイイと思い始めたのは20歳くらいです。キャディーをしていた時に5歳上の背の高いゴルファーの卵と付き合って、その人が色々と教えてくれて「これが大人のHなのか!」と感動しました。   ── ゴルファーだけにレッスンが上手そうですからね。(ウマいこと言ったつもり)   佐藤りこ 最初の彼氏の後にも何人か付き合ったんですけど、みんな正常位くらいしかやってくれなかったんです。でもそのゴルファーは、バック・騎乗位・背面側位とか色々な体位で責めてくれました。それで初めてイカせてくれて、めっちゃ気持ちイイな~って。   ── ちょっとすいません。確かAVデビューしたのが18歳なので、ゴルファーと付き合っていた20歳の時はAV女優もやってたんじゃないですか?   (編集)東風さんお得意の「刑事コロンボ」風の追及が始まった!キモい!   佐藤りこ そ、そ、そうなんですよ~。彼と付き合いながらAVもやってました。   ── 撮影で男優と色々な体位でHしたと思いますが、そこではイカなかったんですか?   佐藤りこ さっきお話ししましたけど、最初にAVデビューした時は全く売れて無かったので、SEXシーンがあるお仕事なんてほとんど無かったんです。エキストラやオナニー撮影だけとか。カラミがあっても撮影中に何度もカットがかかる感じのHが主流だったのでイクまでに至らなかったんですよね。   ── チョイ役だと相手男優もキャリアの浅い若手ばっかりでしょうからね。   佐藤りこ だからAVではそんなに気持ち良さを味わえなかったんです。なので、今ネットで私の当時の作品を検索しないでくださいね(笑)。佐藤りこ以前はもう別人だと思っていただきたいぐらいです。         ── じゃあデビュー当時はイッたフリをしてたんですか?   (編集)なかなか視聴者の夢をブチ壊す質問ですね。   佐藤りこ 私はイッたことが一度も無かったので、女性がイクというのを全く信じて無かったんですよ。他の女優さんたちもAVでイク時はみんな演技なんだろうなと思ってて、私も当然…。   ── じゃあその時は潮も吹いたことが無かったんですよね?   佐藤りこ 撮影で潮吹きシーンがあったんですけど、いくら手マンをされても全く吹けなかったですね。でもゴルファーと付き合ってからイクことを覚えて、彼に手マンで初めて潮を吹かされてから、AVでもちゃんとイケるし手マンで潮を吹けるようにもなったんですよ! その時に一気に私のランクが上がった気がしました。   ── ヘタな男優よりも手マンが上手かったんですね。今では作品でバシャバシャと潮を吹いてますからね。   佐藤りこ 今の私があるのはゴルファーの元彼のおかげです。私に「潮の吹き方」と「イキ方」を教えてくれました。   ── 「イキ方」が「生き方」に聞こえますね(笑)。   佐藤りこ 偶然上手くかかっちゃいましたね(笑)。でもAV女優としての「生き方」も彼から教わったと思います。一度イクことを覚えるとそれから何度でもイケるようになったし、潮も一度吹くとそれから吹けるようになったし、一度でも自分で経験する事って大事なんだなと実感しました。   ── 初めて潮を吹いた時は気持ち良かったですか?   佐藤りこ 最高に気持ち良かったですね。今でも潮が出る時は「フゥーッ!」っていう何とも言えない感じになるのですごく好きなんです!いま私がAV女優を続けているのも『潮を吹かせてもらいたいから』っていう理由が大きいですね。   ── そんなに潮吹きが好きだったんですか! りこちゃんの作品って最後は大量に潮を吹いて、大往生したみたいにグッタリするのが多いですね。   佐藤りこ プライベートのSEXも終わった後に必ずグッタリして、そのまま寝ちゃってたんですよ。それが今でも癖になってるんですよね。潮をたくさん吹いたSEXをし終えると、安心感と気持ち良さと睡魔が一気にやって来るんです。自分でもオナニーして潮を吹きたいんですけど、どうしても自分では潮が吹けないんですよね。   ── 誰かにやってもらわないとダメ?   佐藤りこ そうなんですよ。だから潮吹きは男の人のテクニック次第なんです。でも今後は、自分のタイミングでも潮が吹けるようにしたいんですよね。家で一人で手マンして潮吹きの練習をしてるんですけど、指が短くてスポットに届かないんですよ~。それに誰かに見ててもらわないと興奮しないんですよ。   ── オナニーを見てて貰わないと興奮しないって、かなりのドスケベですね(笑)。   佐藤りこ AV女優になってドスケベになってきました♡。セルフ潮吹きが出来るようになれば、更に私のランクが上がるんですけどねぇ。   ── そもそもSEXの気持ち良さを全く知らなかった女の子が、なぜ18歳でAV女優になろうと思ったんですか?   佐藤りこ 最初は芸能人になりたかったんです。私という存在を多くの人に知ってもらいたくて、漠然と芸能人になれば有名になれるだろうな~って。だから高校を卒業して自分で良さそうなプロダクションを調べて、それで話を聞きに行ったのがなんと思いっきりAV女優の事務所だったんですよね(笑)。別に騙されたんじゃなくて、ちゃんとその事務所のサイトにAVの情報が書いてあったんですけど、そのまま飛び込んじゃいました。   ── ♪ちっちゃい事は気にすんな!   佐藤りこ  デカチコ!デカチコ!   (編集)もう自分のモノにしてる。(第2回参照)   ── AVの事務所だと気付いてヤメようと思わなかったんですか?   佐藤りこ 他に行くアテも無いし、AV女優として多くの人に知ってもらうのもいいかな~って思ったんですよね。   ── 大胆な決断ですね! さすがゆってぃファンだけあって、ちっちゃいことは気にするな!   佐藤りこ デカチンコ!デカチンコ!   (編集)はっきりチンコって言っちゃってるよ。         ── なんでそんなに有名になりたかったんですか?   佐藤りこ ずっとWikipediaに載るのが夢だったんです! 「なんで私のこんな細かい情報まで知ってんだ!」って驚きたいんですよね(笑)。   ── まさかそんな弱い理由だったとは!   佐藤りこ でもWikipediaに憧れがあるんですよ。ぜひこの記事を読んだ方に「佐藤りこ(なるちゃむすん)」とピン芸人の名前も一緒に書いて戴けると助かります(第2回参照)。   ── また話がお笑いトークに脱線してきたので戻しますが、プライベートではどんな男と付き合うことが多いんですか?   佐藤りこ 基本的にはポッチャリ系が好きなんですよ。少し前まで付き合っていた彼氏は107キロありました。でもその人は高血圧で、ディズニーランドに一緒に行っても絶叫系アトラクションに乗れなかったんですよ。だから今の一番理想のタイプは『タワー・オブ・テラーに乗っても大丈夫な血圧のポッチャリさん』です!   ── 狭いストライクゾーン(笑)。男性の好きなタイプに『面白さ』は入らないんですか?   佐藤りこ う~ん、自分よりも面白い人は嫌かも…。ジェラシーを感じますから。どっちかと言うと聞き上手な人がイイです。だから理想のタイプは『私の話をずっと聞いてくれて、タワー・オブ・テラーに乗っても大丈夫な血圧のポッチャリさん』です(笑)。   ── どんどんターゲットが狭くなってますよ(笑)。もう他に付け足す条件は無いですか?   佐藤りこ ポッチャリしてお腹が出ているけど、お腹の肉でオチンチンが見えないような人はダメです。だからオチンチンは少し大きめがイイですかね。   ── 理想のオチンチンの形状はあるんですか?   佐藤りこ 理想のオチンチンはオマンコに挿入してみないと分からないんですよ。たまに私のオマンコにピタッとハマるオチンチンを持った男優さんがいるんですよね。その時はなんだかシンデレラのガラスの靴がハマった時みたいな気持ちになります♡   ── シンデレラの作者がまだ生きていたら怒られてますよ。   佐藤りこ でも理想のオチンチンの男優さんとHをすると、気持ち良くてグッタリして記憶を無くしちゃうんです。だからその男優さんが誰だったか覚えてないんですよ。もし今度その理想のオチンチンの男優さんとHしたら、記憶が無くならないうちに名前をメモっておきたいと思います。   ── 大事な人を忘れたくない、映画『私の頭の中の消しゴム』のような感動的なストーリーになりそうですね。   佐藤りこ そうなればイイなと心から思っております。   (編集)真面目に話してますけどチンコの話題ですからね。   ── 顔のタイプは無いんですか?   佐藤りこ カビゴンです。   ── ……ポケモンの?   佐藤りこ そう、ポケモンのカビゴンです。カビゴンみたいにホンワカした顔で太った人が好きなんですよ。   ── カビゴンは人じゃなくてモンスターですよ。でもカビゴンみたいな見た目って、芸人にいそうな感じですよね。   佐藤りこ 芸人は同業だからちょっと無理かなぁ~。   ── あなたの本業はAV女優ですから!   佐藤りこ あっ!そうだった。なんかベラベラ喋っているうちに、自分の本業が芸人のような気がしてました。   (編集)ここまでの話が全てボケのような気がしてきた…。         ── じゃあ芸能人だったら石塚さん?内山くん?   佐藤りこ NE○Sの増○君が大好きです♡   ── 体脂肪が全然無いですよ! ぽっちゃりのクダリは全部フリだったの?   佐藤りこ 小学生の時からずっと増○君が好きなんです。「憧れ」ですからね。   ── FANZAで年間1位を獲ったので、ひょっとしたら知られてるかも…。   佐藤りこ そうですかねぇ~。うへへ、うへへ(にやにや)   ── 気持ち悪い感じの笑顔!   佐藤りこ やばい!やばい!ヨダレが出てきちゃった(笑)。増○君に耳元で囁かれる妄想をしながら、自分で耳をコチョコチョしてましたから。   ── オナニーエピソードを突然カミングアウトしましたね(笑)。   佐藤りこ まさか今日こんな話をするなんて思ってませんでした(照れ笑い)。囁かれる妄想ばかりしていたからか、耳が性感帯なんですよ。そしてAVに出てから耳舐めの気持ち良さを覚えちゃって。とある撮影で「耳を舐められるのが好きです」と言ったら男優さんが長時間ずっとベロベロと耳舐めしてくれたんです♡   ── 良かったじゃないですか!   佐藤りこ でもずっと耳舐めが終わらないので不安になって、「こんなに耳を舐めて中耳炎にならないですか?」と質問したら「君、面白いね~。中耳炎になるまで舐められたいの?」とニッコリしてさらに耳をベロベロ舐めてきて…。『こっちは本気で心配してんだよ!』と思いながらも、ずっと耳を舐め回され続けてトロけてました。   ── さすが芸人さんだけあって、しっかりした面白エピソードトークをお持ちですね。   佐藤りこ ありがとうございます(笑)。耳舐めで思い出しましたけど、最近は女優が男性の顔を舐めるのが流行っていて、眼の周りとかもベロベロと舐めるんですよ。その時も『これが原因で失明しちゃったらどうしよう…』って考えながら舐めちゃいますね。   ── どんだけ心配性なんですか!大丈夫なのでベロベロ舐めてください。   佐藤りこ 私は何か一つ心配になると他の事も色々と心配になる癖があって、男優さんの顔を舐めながら『失明しないかな?』『家の鍵を閉めてきたっけ?』『ガスの元栓閉めたっけ? あっ、今住んでいる所は電気だから大丈夫だ…』とか思っちゃうんです。その癖を治すのが今後の課題です……って、なんの話をしてたんでしたっけ?   ── ♪ちっちゃいことは気にするな!!!   佐藤りこ チンコはちっちゃいとイヤです!   (編集) 変えてきた!!   ── えーと…(動揺する元芸人・東風克智43歳?)、いま耳が性感帯とおっしゃいましたが、その大きなメロンのようなおっぱいは性感帯じゃないんですか?   佐藤りこ おっぱいが性感帯かどうかの判断がちょっと難しいんです。基本的には触られてもほとんど感じないんですけど、私が好きな相手とHしてる時や、本気で興奮した時にやっと感じ始めるんですよね。おっぱいを揉まれても肉体的な気持ち良さは無くて、『私、好きな人におっぱい揉まれてる~♡』みたいに精神的な興奮をするんです。   ── じゃあ撮影の時にデカメロンが感じて無いこともあるんですか?   佐藤りこ やっぱり男優さんは前戯が上手で雰囲気を作るのが上手い人が多いので、おっぱいを揉まれると感じちゃいます♡。でもたま~に「あ~っ気持ちイイ!」と言いつつも、全然感じて無いことがあったり無かったり……。   (編集)わーわーわー!!!ピーピーピー!   ── もし増○君にデカメロンを触られたら絶対に感じちゃいますよね?(たとえ話ですよ。)   佐藤りこ 触られる前から感じて濡れちゃってますから。うへへへへ。   ── また気持ち悪い感じのニヤニヤ顔が出てますよ!じゃあ胸を揉まれた時に興奮して感じたら、その相手の事が好きなのかもしれませんね。   佐藤りこ 確かにそうかも! 私のおっぱいは理想の相手を探すシンデレラのガラスの靴みたいですね♡   ── シンデレラの作者がまだ生きてたら怒られてますよ!   (編集)東風さんは天丼が好きだなぁ。   佐藤りこ 今後真剣にパートナーを探したいので、これからお会いする男性には相性診断として、まず最初におっぱいを触ってもらうかもしれませんね(笑)。   ── 最高じゃないですか! じゃあ、まずは僕から……。   佐藤りこ 遠慮します。   ── ああデカメロン!OH~!   (編集)このボケ伝わるかな~? ワカチコン!   ●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○ 第3回はここまで! さすがの芸人スキルを見事にトークで見せつけてくれました。 佐藤りこちゃんのデカメロン伝説はまだまだ続きます! 次週、最終回をお楽しみに!!!   (インタビュー・文/東風克智) (構成/FANZAニュース編集部)